c202夜の飛ばせ方の最近のブログ記事

イク年来る年。明けましておめでとうございます。マホです。今年も残念さを前面に出して頑張ります。
11月12月と2号連続でPAあだち氏との対談を掲載したのですが、もちろん大好評でした。あだち氏も手ごたえがあったのか、「もう毎回俺とマホの対談でよくない?」との事。前回の対談は居酒屋で収録したのですが、2件ハシゴした上に二人ともベロベロで何言ってるかわからんわトータル3時間以上話していてアレ、という生産性なので保留となりました。ちなみにレコーダー回しっぱなしで僕がお手洗いに立った瞬間があったのですが、自宅に帰って聞いてみるとその間、あだち氏はレコーダーに向かってマッキーの「もう恋なんてしない」を熱唱しており、さらにその間に「生中お待たせしました~」と店員さんが来て「あ、すいません......」と恥ずかしがる一部始終が収録されておりました。
さすが寺田町のリーサルウェポン・あだちひろし。まだまだ目が離せません。

さてさて今回は対談を依頼しているバンドマンとスケジュールが合わないのもあり、最近の僕のちょいエロ小ネタ集にさせていただきたいと思っております。

■先日打ち上げでキン肉マンのガチャガチャ、通称キン消しの話になり途中で脳内変換で「金消し」になり気になりだした。次の瞬間に話題がガンダムのガチャガチャ「ガン消し」に変わり、もちろん脳内変換では「顔消し」となったわけだが自分の低レベルなゲスさに情けなくなり誰にも言えなかった。

■「ライブ中の男性器は緊張でめちゃくちゃ小さくなる人が多い」と聞いてから、気になって最前列でライブが見れない。ので納得できるようにライブ直前に見せてくれる勇者を探している。

■元ジャニーズファンの僕だが、中学生当時から彼らが半裸で踊ったり、写真を撮ったりするのが誰の需要か未だに分からない。下半身UPでもあるまいし。

■にも関わらず、大掃除で出てきたアイドル雑誌にドッグイヤーが付いていたのは加藤晴彦の半裸ページだった年末。

■「寺田町脇腹舐め隊」として活動してきたが「脇腹噛み隊」に変更しようか迷っている。

■「ヤリチン」という言葉を知るまで「ヤリマン」をキャリアウーマンの事だと信じて止まなかった。

■電車内で新聞を読んでるおじ様がエロページのある右側を完全無視し、左側のスポーツ記事を15分読み続けていたのを見て日本の終わりを痛感した。辛い。

■そういえば数ヶ月前痴漢にあったのだが、「痴漢だ!」と認識してとっさに出た一言がドスの効いた「オイゴラ!」だった自分を、もはやメスだとは思っていない。

■購入する下着の種類にエロさがなくなってきており、実は悩んでいる。


意外とネタがない。参った。
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という事で今月の一枚はこちら。「山菜ソフトストラップ」というガチャガチャを回そうとした友人に「これがいい~」と念を送っていたら見事に一発で当たったのでいただいたアケビ。
天然でNO下ネタの母がめっちゃ開きながら「上手いこと出来てるけど、気持ち悪いなぁ」と言ってるのが抜群にシュールだった。
以前、ここにも掲載したキヌガサダケと並べると自分の引きの強さに震える。

今月の対談は「POST KNOT・KAZUYAって結局実際は、どうなん?」
 

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