[座談会] Fireloop2001 1st Anniversary緊急座談会!「2001の魅力って、なんですか?」 (2012年08月号)

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今年8月で記念すべき一周年を迎えたFireloop2001(以下、2001)。

アコースティックのライブがメインとなる2001の中で、
最も出演している「弦太」(以下、弦)、
2001が出来てから初めてライブを行った「ショウジョウハイ)ト」(以下、シ)をゲストに迎えて、
ブッキングマネージャーの「阿宅ユウスケ(チャー絆)」(以下、阿)をまじえ、
一年を通して2001についての座談会。というよりはざっくりとした雑談を行った。


阿:早いもので一周年。アコースティックシーンに置いて一からのスタートでしたが、徐々に出演する人も増えツアーで来てくれる人も増え、認知度も上がっているようで何より!で、ブッキングが楽しくなって来たのですが、今までにいろんな人達が出てくれました。そんな2001に出演する回数で言えばNo.1とNo.2のお二方、2001の魅力をお聞きしたいと思います。
弦・シ:精算が長い!!(笑)
阿:いきなり!......それは......!(笑)
シ:ライブハウスとライブバーの中間みたいな雰囲気だったり大きさだったりするし、音もかなりいいし、両方を兼ねている2001でしか見れないことだったりできないことを追求していったらおもしろいんじゃないかなぁ。
阿:やっぱりそうよなぁ。
弦:俺なんか弾き語りのことなんか何も知らん状態から始まってて、2001で出会った人達は中途半端じゃない弾き語りがこんなにもおるやなて衝撃があったし、特別なものがあるよな。あ、生ビールもあるし!
シ:そうよね。だから元々バンドをやってた弦太みたいに、バンドをやってて弾き語りもやってる人達も集まってきてまぜこぜになれば面白いと思う。
弦:せっかく2001はライブハウスとライブバーの中間な場所なんだから、それこそバンドだろうが弾き語りだろうがええもんはええと言う価値観をキチンととらえれる人が増えたら盛り上がってくるんじゃないかなて思うよな。
阿:確かに。って何かこれからの2001についての話だなこれ。一年を通しての反省会ですな(笑)。 いやはや心強いっす。
シ:楽しくなりそうな事はどんどん浮かんで来るよ(笑)。
阿:勉強になりやす(笑)。


というわけで完全に二年目に突入する前に
まるでお二方からの熱いダメ出しのようなお話をいろいろ拝聴したわけですが、
このような熱い方達がたくさん出演している2001!
今月はこれまでになくたくさんの出演者が登場する
スペシャルなブッキングの日が多くなっています。
是非チェックして一度遊びに来ていただきたいです。
同時に出演者も大募集しています!
二年目のFireloop2001も心より宜しくお願いします!

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