2012年1月アーカイブ

イク年来る年。明けましておめでとうございます。マホです。今年も残念さを前面に出して頑張ります。
11月12月と2号連続でPAあだち氏との対談を掲載したのですが、もちろん大好評でした。あだち氏も手ごたえがあったのか、「もう毎回俺とマホの対談でよくない?」との事。前回の対談は居酒屋で収録したのですが、2件ハシゴした上に二人ともベロベロで何言ってるかわからんわトータル3時間以上話していてアレ、という生産性なので保留となりました。ちなみにレコーダー回しっぱなしで僕がお手洗いに立った瞬間があったのですが、自宅に帰って聞いてみるとその間、あだち氏はレコーダーに向かってマッキーの「もう恋なんてしない」を熱唱しており、さらにその間に「生中お待たせしました~」と店員さんが来て「あ、すいません......」と恥ずかしがる一部始終が収録されておりました。
さすが寺田町のリーサルウェポン・あだちひろし。まだまだ目が離せません。

さてさて今回は対談を依頼しているバンドマンとスケジュールが合わないのもあり、最近の僕のちょいエロ小ネタ集にさせていただきたいと思っております。

■先日打ち上げでキン肉マンのガチャガチャ、通称キン消しの話になり途中で脳内変換で「金消し」になり気になりだした。次の瞬間に話題がガンダムのガチャガチャ「ガン消し」に変わり、もちろん脳内変換では「顔消し」となったわけだが自分の低レベルなゲスさに情けなくなり誰にも言えなかった。

■「ライブ中の男性器は緊張でめちゃくちゃ小さくなる人が多い」と聞いてから、気になって最前列でライブが見れない。ので納得できるようにライブ直前に見せてくれる勇者を探している。

■元ジャニーズファンの僕だが、中学生当時から彼らが半裸で踊ったり、写真を撮ったりするのが誰の需要か未だに分からない。下半身UPでもあるまいし。

■にも関わらず、大掃除で出てきたアイドル雑誌にドッグイヤーが付いていたのは加藤晴彦の半裸ページだった年末。

■「寺田町脇腹舐め隊」として活動してきたが「脇腹噛み隊」に変更しようか迷っている。

■「ヤリチン」という言葉を知るまで「ヤリマン」をキャリアウーマンの事だと信じて止まなかった。

■電車内で新聞を読んでるおじ様がエロページのある右側を完全無視し、左側のスポーツ記事を15分読み続けていたのを見て日本の終わりを痛感した。辛い。

■そういえば数ヶ月前痴漢にあったのだが、「痴漢だ!」と認識してとっさに出た一言がドスの効いた「オイゴラ!」だった自分を、もはやメスだとは思っていない。

■購入する下着の種類にエロさがなくなってきており、実は悩んでいる。


意外とネタがない。参った。
mahocolumn201201.jpg
という事で今月の一枚はこちら。「山菜ソフトストラップ」というガチャガチャを回そうとした友人に「これがいい~」と念を送っていたら見事に一発で当たったのでいただいたアケビ。
天然でNO下ネタの母がめっちゃ開きながら「上手いこと出来てるけど、気持ち悪いなぁ」と言ってるのが抜群にシュールだった。
以前、ここにも掲載したキヌガサダケと並べると自分の引きの強さに震える。

俺やで。
まずは、新年のご挨拶を。
あけましておめでとうございます。今年も何卒よろしくお願いします。
はいどーも。
僕です!
和歌山県のT.M.Revolutionとしてお馴染み、『ざ・なかじまと正義隊』のリーダー(正義レッド)のざ・なかじまこと小西健太です!
昨日何年ぶりやねんってぐらい久しぶりに全力疾走したら、ちょっとオシッコでました。そのうえ今日はすんごい筋肉痛(マッスルペイン)です。
いやぁ~まいったまいった。
池田旭町、午前2時。
最寄りのコンビニにておでんとおにぎりを購入す。
あ、汁多めで、なんて言って。
冬の風吹く帰り道。空に月、路地に野良猫。
こんにちはー!!
ウパルパネコドッグプロペラネコドッグイヌの、プリンですです。うたをうたっております。
どうもー、「子供好きです。」と言うと「性的な意味で」と、もれなく誤解される者です。

と言うわけで、明けましておめでとうございます。今年もラスボス戦でのヒャダルコ位の価値しかない当コラムをよろしくお願いします。

[ディスク] Yellow Studs / shower

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レーベル:O.T.A Records
品番:OTAR-0010
収録曲数:14 songs
定価:1,980yen (tax in)
発売日:2012.01.11
販売方法:全国流通 amazon tower.jp

Fireloop出演日:02/11

[ディスク] Suck a Stew Dry / 人間遊び

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レーベル:LASTRUM
品番:LACD0225
収録曲数:7 songs
定価:1,680yen (tax in)
発売日:2011.11.16
販売方法:全国流通 amazon tower.jp

Fireloop出演日:02/05

[ディスク] 島崎智子 / バカヤロー!

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レーベル:MIDI
品番:MDCL-1513
収録曲数:13 songs
定価:3,150yen (tax in)
発売日:2011.04.27
販売方法:全国流通 amazon tower.jp

Fireloop2001出演日:01/14
レーベル: Black-Listed Records
品番: BLRC-00049
収録曲数: 9 songs
定価: 2,300yen (tax in)
発売日: 2011.12.16
販売方法: 全国流通 amazon tower.jp

Fireloop出演日:02/25

レーベル: GET ME OUT RECORDS
品番: GMOR-00004
収録曲数: 5 songs
定価: 1,000yen (tax in)
発売日: 2011.12.09
販売方法: ライブ会場限定

Fireloop出演日:01/21
自主盤
収録曲数:7 songs
定価:1,000yen
発売日:2011.11.24
販売方法: ライブ会場

[ディスク] a crowd of rebellion / Hydrangea

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自主盤
品番: acor-1001
収録曲数: 5 songs
定価: 1,050yen (tax in)
発売日: 2011.11.05
販売方法: ライブ会場、STM online

Fireloop出演日:01/21

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2011年下半期から一気に頭角を現し始めた日本語ロックバンドThe Vallantineがミニアルバムをリリース。レコ発ということでFireloopとの共同企画に臨む。BRAHMANやBACKHORNの影響を色濃く受けたサウンドで、かすれた色彩を伴ったフィクションの世界を描き出す。荒削りな彼らが今年どのように輝くのか目が離せない。2月からは、新譜を持って初の遠征も予定されておりバンドとして大きく成長することは間違いない!


2012.01.26(木) Fireloop
Fireloop×the vallantine presents
the vallantine「美しく燃える森」レコ発
w / VIVAROSSA / LONE / and more!
関西一円のライブハウスに毎晩のように繰り出しては、
自分のアンテナに引っかかるバンドを探し歩いて、
Fireloopにも何度も足を運んでいる「お客さん」である
「ぴーちゃん」こと矢追君がイベントを立ち上げた。
フロアの視点からブックされた一日。果たしてどんな夜になるのか!

★「寺田町ラヂヲ」(2012.01.08)にゲスト出演します。お楽しみに!★



■普段お客さんとして、Fireloopに来てくれてるけども今回企画をやろうと思ったのは、なんでなんだろうっていう単純な疑問から聞かせてください。

自分が一番みたいものを集めれるのは自分だけってあるときに思いまして、いろんな人にそれを話したら背中を押してくれる人たちがいたんですよ。それで、とにかくやるだけやってみようって。

■自分の好きなバンドを集めてっていうすごくシンプルな動機なんだね。その辺が、すごくお客さん目線だと思う。

そうなんですかね。でも、これにこの組み合わせ!?っていう意外性とか、自分しか思いつけないことをしようっていうのは考えてますね。

■なるほど。今のところ苦労したこととかってある?

バンドに声をかけたり、当日来て欲しいって色んな人に声かけたりとか、言ってみれば全部苦労ですね。あとから気づいて確認しなくちゃいけないことがあった!とか。ビラまきもしてるんですけど、いつもはもらう側じゃないですか。いざ、自分が配るほうになるとどのくらい効果があるんだろうとか、見てくれるかなとか思いますね。

■twitterでもよくバンドのことをつぶやいているよね。実はあれ結構チェックしてる。

わ!そうなんですか。

■うん。純粋にライブハウスに通ってるお客さんの視点って、バンド側ともライブハウス側とも違う視点だと思うんだよね。フロアで求められているものってどんなブックで、今、乗ってるバンドはどんなバンドでっていうので参考にしてるよ。特にピーちゃんはうちにもよく来てくれてるからね。

自分が好きなバンドがもっとたくさんの人に知って欲しいっていう気持ちはとても強くありますね。今回出演してくれるバンドもそうです。カッパマイナスとか本当に知られて欲しいです。今回の企画をやるときに一番最初に呼びたいって思ったのがカッパマイナスで、そこを中心に組んだ感じですね。僕の感覚で合いそうな感じのバンドでバッて固めました。遊びに行っても、バラバラなイベントは苦手なんです。でも、全部が全部おんなじ感じだと面白くないんで、真ん中で、はずしを入れたろうと。

■キュウソネコカミのことかね。

(笑)。そうですね。基本的には自分が楽しめなかったらいいイベントだとは呼べないと思うんですよね。

■このメンバーにキュウソネコカミってのは、フックが効いてると思う。しっかり芯のあるバンドだったらジャンルとか超えてくるからね。

F.M.Wとかでなら対バンあるんでしょうけどね。コンパクトなイベントでの対バンはなかなかないでしょうし、それぞれのバンドが好きな人たちにとってもきっかけになればいいなって思いますね。僕自身もいろんなイベントでそういう発見を何度もしてますからね。

■それはそうと、イベント名にパンチあるよね。

あれに決まらなかったら、ドヤロックフェスになるとこだったんですよ。僕、いつもドヤ顔してるらしいんで(笑)。

■あと、それに輪をかけてフライヤーが硬派過ぎるよね。すし屋のメニューみたいやもんな。

本当に必要な情報だけでいいかなって思って。分かりやすいほうがいいんじゃないかなって思いまして。すし屋て!

■うちにはメニューは一つしかないんだよ!みたいな。まさに我が道を行く。実直な人柄が出てるよね。

そうですかね(笑)。そこを突っ込まれると思いませんでした(笑)。

■今回が初めての企画だけども、ずばり目標というかどういうものにしたいかを最後に聞かせてください。

のちに伝説になるものにしたいです。え!マジで、こんな組み合わせで見れた時あったの!って。

■企画の大成功を期待してます!

頑張ります! 1月13日は是非Fireloopに来てください! こんなおもろいイベント逃したらあかんで!

(text ホシヲ)

昨年のワンマンの大成功も記憶に新しいBrian the Sun。
全国を飛び回るバンドのスタッフであり、カメラマンである、みりんだ。
その小さな容姿の中には、大きな夢がたくさん詰まっていた!
2度目となる自主企画、今回も消えないマーカーで一日を刻む。

★「寺田町ラヂヲ」(2012.01.22)にゲスト出演します。お楽しみに!★

■今回2度目になるイベントだけど、そういえばなんで、みりんだはイベントやるんやろうっていう疑問があってね。

Brian the Sunのスタッフをやっていることで、色んなバンドさんを知ることが出来て、その中でうずうずしてきたんですよ。同年代の人たちが頑張っているのを見てたら、自分にも何か出来ないかなって思ったのがきっかけですかね。いつかフェスに関わる仕事がしてみたいなっていうのも大きいですね。

■なるほど。それは、わかりやすいね。

高校生の時からFireloopに通ってるのもあって、知ってる人もいるし、ここならやれるんじゃないかなって。勇気を出して。

■最近個人のイベンターさんがすごい頑張ってる印象があってね。みりんだも話しているとすごく情熱があるし、バンドのスタッフという立ち位置からの視点も面白い。

スタッフをやってきたことを通じて知ったいいバンドを知らせたいんですよね。しかも、身内だけじゃなくてできるだけ広く伝えたいなっていうのがありますね。バンド同士でも初めての対バンとかっていうのも狙いたいし。バンドとお客さんの仲介役になれたらいいなって思います。

■なるほど。ブッカーの視点とはまた違うよね。このメンツにconcentrate on poppingとか面白いもんね。

ジャンルで固めてしまうとどうしても広がらない気がするんですよね。そうイベントも面白いんですけど、ライブハウスに来たことがない人たちまでライブハウスの面白さを伝えるには、間口は広いほうがいいって思うんです。大学にもライブハウスにいったことがないっていう人がすごく多いんです。こんなに面白い場所があるし、知らない音楽がこんなにたくさんあるんだよってことを人に伝えるのが楽しいんです。

■人に教えたい!って感覚わかるなあ。

好きなバンドもそうだし、今かっこいいって言われてるバンドも見て欲しいんですよね。聴くよりも見るほうが絶対にいいって思うから。百聞は一見に如かずですよね。CD聴くのもいいんですけどね。一度、体験してしまうとライブは楽しいですから!

■なるほど。世代を絞っているところが、ならではだよね。

自分の世代のかっこいいバンドって気になるじゃないですか。いいライブを見た日は、家に帰ってから涙が出てきたりするんですよ。そういう感覚を同世代に持って欲しいっていうのもあります。このバンドかっこいいよって言って、とりあえずYoutubeで見て判断して、ライブには行かないってパターンが多いんです。実際見なくちゃ分からないじゃないですか。

■そうだよね。分からないよね。Youtubeは見直せちゃうしね。いいところも悪いところもあるよね。

試聴くらいですよね。PV良かったっていってCDも売れないし、ライブにも来てくれないならなんのためのプロモーションか分からないですもんね。

■今回2回目だけど、これからの展望とかってある?

目標にしてるのはやっぱり野外フェスですね。ステージはもちろんなんですけど、私、ステージ袖で笑顔で仕事してる裏方さんがすごくかっこいいって思うんですよね。バンドやってたこともあるんですけど、「あ、私はこっちだ」って思って。

■お! ええ話! フェスはやっぱり憧れるよね。

初めて見るバンドがあってもいいじゃないですか。むしろそれも楽しいし。そこに向けて、まずは、みりんだなら間違いないって言われるものを作っていきたいですね。そういうイベントにしていきたいです。

(text ホシヲ)

Fireloop/Fireloop2001には、日々行われるイベントの、企画立案・出演交渉に従事するスタッフがいます。通称「ブッカー」と呼ばれる彼ら(ホシヲ・カズヤ・ユウスケ・ハルキ)4人に、2011年を振り返り、2012年の展望を語る対談をお願いしてみました。
★「寺田町ラヂヲ」(2011.12.25)では、完全版を音声でぐだぐだとお楽しみいただけます。


ホシヲ:2011年を振り返り、2012年のFireloopがどう動いていくかと言う所で話をしていきますので! まず、2011年を振り返ってどうやった?
ハルキ:この仕事は10月から始めたのですが、どっちかというとプライベートが大変でしたね。1年で女性に興味を無くして最近また興味がでてくるって感じでした。
ホシヲ:本当に興味がないって言うてたな! もう性欲がないんですって言うてたわ(笑)。
ハルキ:夢の中で女性に言い寄られるっていうのがあって、僕はそういうのは興味がないんですって断ったっていう(笑)。夢って変なこと考えないじゃないっすか。現実世界やったらその子のツレやったらこうなってしまうとか考えてしまうじゃないっすか。夢やったら本能のままに断ってしまってるわって思って(笑)。
ユウスケ:僕は今年20代最後ですから。色々ありましたねー!
ホシヲ:年末直前でバグったっていう(笑)。かまいたちにあったよね。
ユウスケ:それは人生の転機やったかもね! これからですよね。
ホシヲ:最近めっちゃ心配やで。2秒前に言うたこと忘れてるやろー(笑)。
ユウスケ:そうなんかな。俺はあんま意識してないけど、あんまり気にすると余計あかんのかな思て。忘れてるようにしてるんやけど。
ハルキ:それでも全てを忘れてしまってますよねー。さっきまで仕事やらなあかんわー言うてるのにやることないわーって邪魔してくるとか(笑)。
ユウスケ:それはスキンシップやわ! やっぱ楽しくいかないと!
カズヤ:そうですよね!(笑) それは現場の考えと一緒ですよね!
ユウスケ:真面目にやる時もあるけど、でもスキンシップを大事にしていくっていう。
ハルキ:スキンシップを大事にしていくってのがあれなんですか(笑)。
ホシヲ:なんか阿宅さんがスキンシップって言うとちょっとゲイっぽいよね(笑)。ゲイ疑惑!!
ユウスケ:ゲイちゃうで!! 俺めちゃくちゃあれやで!! 言わんけど......(笑)。
ホシヲ:じゃ来年のFireloop2001はゲイの促通になっていくっていうね。
ユウスケ:そーやねー。まず髭はえてないとあかんから。出演者がね(笑)。
ホシヲ:Fireloop2001の出演希望の所にヒゲ!!ってね(笑)。
カズヤ:ヒゲ審査ありますと(笑)。
ユウスケ:ヒゲ審査ね!
ハルキ:ユウスケさん全部乗っかってますよね(笑)。
カズヤ:僕は真面目にいきますよー!(笑)。
ホシヲ:カズヤしかまともな話出来んからね!
カズヤ:僕の仕事でやろうとしてることがゼロスタートやったんで。今の位置だと2.5ぐらいですね......。
ホシヲ:え!? それマックスは?
カズヤ:マックスはないです(笑)。
ホシヲ:全然読まれへん(笑)。
ハルキ:アカン! カズヤさんが......(笑)。なんでそんなことしたんですか!?(笑)
カズヤ:まぁまぁ(笑)。2011年はゼロスタートやった所から今の形になるまでを色々と見ることが出来ましたね。特に12/10の「Last Calling」ですべてを確信しました。それを2011年の終わりに見えたのが凄く良かったです。解散は本当に辛かったですけど......。2012年に繋げていけそうです! 2012年からはもっと視野を広げていきたいなって思ってます!!
ホシヲ:まぁ俺はねぇ。本当にロクな年じゃなかったからねー。本当にひどかったからー。プラベートがねぇー。荒れた!!
カズヤ:それ僕も若干知ってます。
ハルキ:僕もちらっと聞きました。
ホシヲ:今年やってきたことで自分のレベルがわかったので、それを超えていこうと思いますねー! 大阪にもイベンターさんがチラホラでてきてて、ブッキングマネージャーよりやばいことやっている人もいるので、片っ端からキャンッ!!言わさなアカンかな思てー。4人はそれぞれ得意ジャンルがあって、2011年は個々のモノをガンガン突き詰めていくって感じやったから、2012年はそれを混ぜて行く感じでいきますよー!!

2012年01月 もくじ

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