[コラム] 受付嬢マホの「夜の飛ばせ方」 (2011年07月号)

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※今回、若干文字数が少ないと思われるかと思いますが読み進めていただければ理由はご理解いただけるかと思います。ご了承下さい。 


童貞カフェがあれば絶対行きます。どうも僕です。
ホストクラブに金髪やらメッシュ、ギャル男がいる定説はかなり衰退しているらしく今は同伴でも目立たないダテ眼鏡に白シャツなんてホストが急増しているそうです。心、乱されます。でも1番興味あるのは俄然「おとこの娘カフェ」。いいですねぇ、オドオドされたい。
ところで前回のお話「ノーマルとはなんぞ?」ですが、考えてる間に遅めの五月病が発症した僕。一生懸命、気持ちをエロに切り替えようとすればするほどドツボにはまるわけです。バンドの子に「僕、実は全くエロじゃないんよなぁ」「てか、もう、なんていうかエロの肩書きはいらんわぁ」「エロい事考えると吐きそう」なんて弱音ともなんとも言えない愚痴をこぼす日々。
そんな僕に皆、無責任に言うわけです。「コラム、めちゃ楽しみにしてるから続けて下さいよ!」あーもうそういう事言う奴の下のお口目茶苦茶にしたい。こいつら、毎月締め切りに追われるエロを体験した事あんのか?と。それは勃たなくなって焦るAV男優としか共有出来ない苦痛。いっそ、よくわからないヌードでも撮って載せてやろうかとも思いました。しかし、そんな僕に「対談しましょう!」「オススメAV紹介します!」と具体的に提案してくれるエロバンドマンも確かに存在するわけです。
悩みました。何度も諦めましたが、もう少し、親に見つかるまでは続けてみようと思います。
そして初の試み。相手のアポなしで来月の対談相手を発表する、と言う僕みたいな頭悪いのに偉そうなヤツしか実行できない技をかましてみようと思います。では記念すべき第一回はもちろんこの人!

シャトルランニングス・スガワラタケシとアブノーマル入門! 
お楽しみに! 

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