[コラム] ゆかわまりをの「質実剛健親愛包容」(2013/12)


※今回のコラムには今年の流行語大賞が数多く含まれているため、随所に読みづらい点があること、ご了承ください。

っというわけで、12/8(日)はSUNVULCAN1年3ヶ月ぶりのFireloop出演でありました!

ココでいうのもナンですが、ココでコラムらせていただいてるのもあってか、安定のマイホームマイハウス(MHMH)感をヒリヒリと肌で感じつつ、演奏出来たこと、身にあまる光栄であります。

また、当日は我々SUNVULCANの、(ある意味)敬愛するバンドiGOの出演もあり、Fireloop本店とFireloop2001の2会場同時開催というサーキット形式により、見に来られた方も支払われたチケット代を倍返しにされたことではないでしょうか!

今回のサーキット形式とゆう開催についてですけど、2つの会場で交互にライヴが繰り広げられる、つまり、本店のライヴ終了と同時に2001でライヴが始まるスタイルのため、お客さんは『絶え間無く注ぐ』ライヴのO・MO・TE・NA・SHIを受けることが出来るとゆう手筈になっているんですね。

無論、筆者も自らの出演が終了し、片付け完了させ次第、そうさせていただきましたが、やはり気になるのは、この『絶え間無く注ぐ』モノが一体ナンなのか、って話ですよね。

この前述の『』内に記されたワードを含む、かのヒットソングについて、筆者もその昔、披露宴の余興でピアノの伴奏なぞ弾かせてもらったこともあり、歌詞を熟読させていただきましたこともあります。

がしかし、彼等の言う『絶え間無く注ぐ愛の名』が一体ナンなのか、永遠と呼べるべきものなのか、またそれが可能になったばやい、その事は言葉ではど〜〜〜しても伝える事の出来ないような愛しさの意味に当たるのかどうなのか、ど〜〜〜しても理解することができませんでした。

また彼等の大ヒットアッパーチューンである誘惑的な曲もそうなんですが、どうしてもわからない箇所が。

唇に奪われたのは何なのか、あの愛の蜃気楼の中にあるのか、そもそも愛の蜃気楼とはどうゆう類いのモノを指すのか、そして、なぜこの胸も心もドウデモイイという状態にまで乱れてしまうのか。。。

誤解のないよう言っておきますが、筆者、彼等のことは大好きですよ。スピードポップリリース時から聴いてますからね。彼女のModernコピったこともあるし。一昨年行った城ホールのライヴも楽しかったし。テル氏の歌唱力、CDよりもはるか上回ってたし。

でも、ダイスで決める一日の予定はとりあえず無視するんやったら、ダイス振らんでもええやん、って思っちゃう。

ってなわけで、MHMH感溢れる我がSUNVULCANのライヴが、年の瀬にもう一本。来たれり。

●2013/12/29(日)SUNVULCAN@Fireloop2001

【出演】
御子柴
SUNVULCAN(18:35〜)
宮下オオツカ
H&S

open17:30/start18:00

前売500円

※最後に出演バンドのメンバーによるセッションがあり、SUNVULCANは僕と倉林氏が出ます!

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さらにはピアノ講師として絶賛稼動中の妻様のコンサートもどどどん。

●2013/12/22(日)16:00開演

ベアーズ大日ショッピングモール2階
http://bearsmall.jp/

無料コンサート

●2014/1/19(日)14:00開演(13:30開場)

「豊中にクラシックの奏でをvol.3 PIANO JOINT CONCERT〜真冬のショパン 5つの心模様〜」

入場料1500円

豊中市立ルシオーレホール
http://www.city.toyonaka.osaka.jp/
shisetsu/hall/rushiore.html


●参考資料(YouTube)
http://www.youtube.com/
watch?v=dur3OxJ_ANU

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えらい仰山告知でスペースもろてしまってすいません。でもね、いつ告知するの?今でしょ!じぇじぇじぇ〜また来年!